飲酒問題・アルコール依存でお悩みなら、ふたついカウンセリングにご相談下さい。 飲酒問題、アルコール依存を抱える方のためのカウンセリングを行います。ご家族の方も是非ご利用下さい。 心理面では、うつ、摂食障害などお酒以外で気になることなら何でもお話し下さい。 現在、アルコールに関係する問題があることで停滞感を感じている方も、心理カウンセラーと一緒に今ココから変化させていきましょう。 日本全国どこでも対応。通話料無料で、安心の適正価格。断酒、禁酒、減酒など幅広く承ります。
公開日:2018年9月23日
最終更新日:2019年4月25日

カウンセリング予約

アルコール問題を解決しよう!と考えた時に、ふたついカウンセリングの門を叩いてくれたことに対して心から感謝申し上げます。

どうしても予約日にカウンセリングが受けられそうにない

その中で、

過度の飲酒で少し話せそうにない。あるいは諸々の不安で、当日耐えられそうにない。

何か、「どうしても」カウンセリングが受けられないな、という際は、是非「日程を変更」をしましょう。

アルコール依存に関して、なるべく早い方が良いと思いますが、また少し落ち着いてから検討しましょう。

日程変更ではなく、、どうしてもカウンセリングが受けられない

カウンセリングを受けよう!と思ったけれど、やはりどうしても事情があって受けられない。

その際は、前払いで戴いていた料金をご指定の口座に返金致します。

その際、申し訳ございませんが、振り込みの手数料だけ、ご負担戴きます。よろしくお願いします。

(※追記)

クレジットカード払いの方は、お手数ですが、振込先の銀行情報を教えて下さい。

・・・再度、どうしても飲んでしまって、、歓迎です 「体調悪いけど、ど、だからこそ!」

ここまでが、ご連絡です。

以前「お知らせ」でカウンセリングを受ける際の「状態」について書きましたが、色々なことで、お酒を飲んでしまったとして、私は通常通りカウンセリングを行おうとします。

お酒を飲んだところで、あなたはあなただし、飲酒欲求が襲いかかって制御が困難になるのがアルコール依存であるから、私は「お酒が入った人の話は聞かない!」なんてことは、もちろん申しません。

どのような状態でも、一緒に「カウンセリング」を行おうとするのであれば、区別も差別もしませんし、なんと言いますか、そのことを「特別視」しようとも思いません。

今、飲酒行動に限らず「精神/身体」で、症状が表出しているか、落ち着いているかの違いで、結局はアルコール問題は、乗り越えなければならないからです。

・・なるべくカウンセリングまでお酒は控えよう、と思って戴いて、その「結果」に関してとやかく言うことはないということです。

ですから、「日程変更すればいいや」というよりは、「体調は悪いけれど、だから受けるのだ」と前向きに考えて戴きたいです。

お酒が足を引っ張らなくなったら、きっとこれから色々なことが良くなっていくはずです。

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ふたついカウンセリングとは?

じっと辛さに耐えておられる方、また家族の方、是非ご相談下さい。

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この記事の著者

二井 大作
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